VOX amplug Lead ヘッドフォンアンプをフル活用してます! ~ピグノーズと一緒に。。。

VOX amplug LEAD /  PIGNOSE  7-100R

これは僕が宴会ステージでよく使ってるセットです♪  ピグノーズアンプとボックスのアンプラグ(リード)なんですが、コイツらも結構手を入れてます! このピグノーズはもう15年位でアンプラグの方も5年位使ってます。僕が買った頃は、現在のamplug2のようにプラグが回転しなかったですね~ いつも「プラグの位置が変えられたらな~」って考えていたので、2が発売された時は「やられた!」って思いましたね~♪ 僕はシリーズの中でこの「Lead」が一番好きなので、2コ持ってるんです! で、ひとつはコンパクトエフェクターのようにプラグを挿せれるようジャック式に改造してあります。


使うエレキによってはamplugって結構邪魔なんですよね~ 正直普段はこの改造してある方の方がよく使いますね~ ピグノーズとセットで使う時は改造してない方を使うんですが、amplugを挿せれるようにピグノーズを改造してあるので、結局改造してあるamplug 同様シールド経由で使ってるんです♪


amplugのヘッドフォンOUTをピグにつなぐわけです。かなり邪道な使い方だと思うかもしれません、ピグノーズとの相性バツグンなんですよ~♪ つなぐ時のケーブルは3極ミニプラグ⇔標準プラグ(モノ)なので、分岐ではなくミックスなので これまた邪道な使い方ですがamplugの出力レベルの場合ほとんど問題なしでイケます。5年使ってますが全く壊れません!  一時期中間にパッシブミキサーをかませて使ってたこともあるんですが、チャンネル統合用の抵抗の関係で多少音が曇っちゃうのが嫌なのでこのパターンに落ち着いたわけです。。。


Roland GO MIXER へもこのケーブルでINSTRUMENTにつないでます。ギター入力の方でも問題ないんですが、amplug自体がアンプシミュレーターなのでGO MIXER側はフラットな特性のINST.の方がイイかな。。。って♪ 実際GO MIXERのギター入力にはギターアンプシミュレーターは搭載されてないようですが、入力インピーダンスの関係でINST.側の方が相性が良いように感じます。

amplug と コルグのPANDORA MINI は長年宴会ステージの必須アイテムになってますね~ かなり重宝してますし、とにかくこの2つとも丈夫で壊れないので安心して使ってられます。でも一応パンドラミニも予備でもう1個(シルバーボディ)持ってますが。。。

宴会現場へはピグノーズの中に入れておけるので超ベンリなんです♪ 細めのシールドならパンドラも収納できちゃうんです。ピグノーズって結構 収納力あるんですよ~


amplug2になってから「Lead」はシリーズから消えていたんですが最近また復活したようです。FX機能もかなりリッチな仕様になっているので。。。ちょっと欲しいです!


僕はとにかく機材の予備をそれえるのが大好きなんです。ピグノーズはアンプヘッド仕様の「PIGGY IN A BOX」も持っているので合計3台ですね~ 毎度お馴染みのGUYATONE / グヤトーンのFLIPは3台です♪♪♪

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僕が昔からやっているもう1つのサイトもよかったら覗いてみてください  ↓

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