■JB64 DIYカスタム日記

■2024年3月27日
普段 レクサスLCに載っている僕の後輩がセカンドカーとして昨年ジムニーシエラJB74を買ったことは僕のYoutubeチャンネルでもご紹介しましたが、後輩は僕とは違って車はスマートでカッコいいタイプが好みなんです。ま、高級車ばかり載っているヤツですからね~ その後輩が先日また面倒なお願いをして来ました!
後輩の74はレイズのホイールを履かせているんですが、背面タイヤはノーマルのままで純正オプションのタイヤカバーを着けているんです。色はブラックです。ヤツとしては背面タイヤそのものの存在を強く前面にアピールしたくないようです。確かに背面タイヤは武骨な四駆感の主張が強いですからね~
そこでヤツはブラックのカバーをボディカラーと同色系にシミュレートして欲しいとLINEして来ました。↓ジャングルグリーン
本人はやっぱ同色系はイイな~ってなったようなんですが念のためインスタでアンケートを取ったそうです。
結果は8割以上の人がブラックと答えたみたいです。
僕としてはこの結果は「なるほど!」と思いました。やはり四駆に乗るなら背面タイヤの存在を強調したいと考えるのは正当な意見だと思います。同色系とはいえ多少タイヤの存在感を残したかったので少しだけ濃い目にシミュレートしたんですがね♪
勿論、どのカラーにするのか判りませんが塗装するわけではなく市販アクセサリーを買うことにするんですけどネ。
こんなの↓がアマゾンでも出ていますが結構するんですね~


■2024年3月12日
向かって右が後輩のJB74シエラ、2023年末にステアリングダンパーを取り付けたおかげで高速でもふらつきの少ない安定した走行が可能になったようです。74の標準タイヤは15インチですが後輩はレイズの16インチホイールとトーヨーのオープンカントリー225/70に履き替えたのでタイヤでの地上高は僕の64と全く同じになっています。ただ僕の64は1インチリフトアップなので、ちょっとだけ高くなっています。わずかな差ですがドアミラーでその1インチの違いがお判り頂けると思います。
昨夜も後輩とジムニー話をしてたんですが、リフトアップにはいろんなメリットとデメリットがありますよね~ 僕がリフトアップしたのは、ルックス面に関しては二の次だったんです。
若い頃130系サーフに10年乗っていたんですが、当時住んでいた豊橋のマンション周辺は大雨が続くと道路はすぐに冠水してたんです。通勤途中、その冠水道路でドアまで水に浸かった軽自動車に何台も遭遇した経験があるんです。軽と言ってもジムニーはノーマルでも最低地上高20㎝以上を確保していますから、よっぽど酷い状況でない限りドアまで水に浸かるなんてことは無いと思います。現在住んでいる地元名古屋、うちの近所は数年前までかなり水はけが悪く台風の時なんかは町内の道路がすぐに幼児用プールみたいになっていたんです。現在は近所にある大きな公園の下に冠水対策用のタンクが設置されたので以前のようなことは一切なくなりましたが、大事をとって1インチだけリフトアップしたんです。コイルスプリングにより約25mmのアップと225/70タイヤによる15mm、トータル40mm地上高を上げました。たかが4cmでも精神的な安心感はゼンゼン違いますからネ♪ 念のためデフにはリザーバーホースを取り付け上方に逃がしてあります。



ジムニーのセンサーライトが敏感過ぎて昼間でも歩道橋下を通過するだけでライトが点灯してしまう。実にイラッとします。
JB64/74にお乗りの方ならお解り頂けると思います。 ジムニー納車時、担当営業マンさんから最初に説明された装備がそれでした。「わずかな暗さでも反応しますから、、、」って。
そのセンサーの敏感さは想像以上で納車後一週間でイライラがピークに達しました。ネットでいろいろ調べてみると受光部に手を入れて失敗されている方も結構おられたので、取り敢えずセンサーを改造することはヤメました。
で、僕はシンプルに考えました。センサーに強制的に光を当て「明るいよ!」って認識させることを!
USB-LEDライトを設置してもう1年になりますが現時点でセンサーについて何の不満もありません。超アナログな対処法ですが僕には合っていたようです。勿論、高速のトンネルや長めのアンダーパスなどを通る際は手動でヘッドライトONにします。ジムニーだからだと思うんですが、少し手間がかかる動作もなんか楽しいんですよ~ なんなら昔のモデルみたいに手動ウインドウでもいいと思ってるんですよ♪



後輩もJB74納車後からセンサーについては文句言っていましたが先日「受光部の光量を変えるレンズ」に交換したようです。
一般的なクルマより多少敏感なトコロは残っているようですが、それでも交換前とは明らかに違い取り敢えずイライラは解消されたようです。↓レンズがクリアになって光量が上がったんですね
ジムニーのオートライトについては悩んでいる方がかなりおられるようで最近は車種別の交換レンズが出ているようです。



▼2023年3月4日投稿記事・・・通常ブログ記事


わが家の64ジムニーもそろそろ10ヵ月になりますが、距離としてはまだそんなに走ってないんです。慣らし運転に少し毛が生えた程度って感じ♪ それでも燃費に関しては納車時と比べれば随分変わって来ました。普段は市街地走行(名古屋市内)がメインなんですが、乗り始めて3カ月位までの平均燃費は13km/ℓちょいって感じだったんですが、最近は14.5~15km/ℓ辺りで落ち着きはじめました。5MTのカタログデーターが17.1km/ℓ(JC08)なので、ま~こんなもんでしょう~。
225/70という太いタイヤを履いていることを考えればこの数値も決して悪くないんじゃないかと考えるわけです。
※後付けしたスロコンも「走り強め」のモードに設定してあることもかなり燃費に影響していると思います。
ちなみに以前乗っていたハスラー AT(4WDターボ)も悪い時は今のジムニーより走りませんでしたから燃費については現状全く不満はありませんネ~  ▼本/amazon リンク


ドライブイン系のお店で停まっていると、時々話しかけられますね~ セルフGSでもよく話かけられますよ!
「ジムニーって注文しても、かなりかかるらしいネ~」ってな感じで。それでも最近街中でジムニーによく出逢いますよ! 僕の町内はJB64が6台います。
ジャングルグリーン2台、ブラック1台、シルバー1台、イエロー1台、そして僕のMグレーの計6台。なんだかんだでやはりジャングルグリーンが1位。ちなみに僕以外は全てAT車です。
名古屋市内ではアイボリーによく出逢いますネ~ 結構女性の方も多いんですが、女子車に出逢う時はほとんどイエローかアイボリーですね~♪


先日Youtubeでもお話しましたがJB64のエンジン音って結構静かなんですよ~ 「軽の64にしたいんだけどエンジンの振動とか音を考えると、やっぱ74かな~?」、、って悩んでおられる方いるでしょ? オーバーフェンダーがついた74はカッコいいんだけど維持費のコトを考えると64だよな~ でも3気筒の軽は音うるさそうだし、、、 ってな感じでしょ。
僕はジムニーの購入を考え始めた時から軽の64に決めていたんですが、その理由は前車ハスラー(MR41S)のエンジン音で不満に感じたことが一度も無かったからなんです。
勿論、軽ですから税金面や保険、車検代、すべて普通車と比べれて家計に優しいクルマであることは紛れもない事実です。ただそれが僕にとって74ではなく64に決めた理由ではなかったんです。
ジムニーの最大の魅力って、やはり小回りが利く機動性じゃないですか~ 74は64と比べてトレッドがかなり広い分安定性に優れているわけですが、その分本来ジムニーが持っている「ジムニーならイケる!」という最大のメリットが半減してしまうような気がしたんです。それに長年ジムニーに乗っている方からも「操縦することを楽しみたいなら64だよ!」って聞いていたからなんです。だから僕は迷わず64、それもマニュアル車を選んだんです。2022年大晦日、この記事を書いている今月で納車されて3カ月経ったわけですがホント 64のマニュアルにして良かった~って思いますね♪ この3カ月間、アフターパーツなどの取り付けなどでかなり時間をとってしまったこともあってドライブらしいドライブはまだ全然出来ていないんですが、普通に買い物行ったり街中を走るだけでもメチャ楽しいんですよ~ ジムニーって!
まだ1,500km程度しか走っていなくて、1日で一番長く走った時でも200km弱なんです。まだ慣らし次元の話なので参考になるか判りませんが、僕のジムニーの燃費はリッター14km前後って感じです。 マニュアル車なのに悪いね~って思われるかもしれませんが、僕としては「結構イイじゃん!」って感じなんです。
前車ハスラーはATでしたから比較するのもなんですが、ぶっちゃけ今のジムニーの方が燃費はかなり良いですね~
ただハスラーに乗っていた時よりガソリン価格が高騰していますからプラマイ0ですね♪
★それと僕が3カ月ジムニーに乗ってきて取り付けて良かった~って思っているアフターパーツはやはり↓
アイドリングストップキャンセラーと ▼スロコンですね~
アイストキャンセラーについてはもう絶対無いのは考えられないっていう次元になっていますね。ハスラーはATでしたからアイストの存在は大して気にならなかったんですが、さすがにマニュアル車でアイストかかるとドキッ!とすることがありましたよ~
ま、慣れれば問題無かったのかもしれませんが、僕はどうもダメでした。●スロコンもホント着けて大正解!って感じで、もうOFFで走るなんて考えられませんネ~ スロコンとクラッチペダルのゴムブッシュ交換で完全にストレスフリーになりました。
※スロコンはいろんなメーカーさんから出ているんですが、どれも大差無くアクセルレスポンスが改善されるようです。
車種別のハーネスだけ注意すれば、トータルの価格で選んでも問題ないんじゃないかと思いますね。


■特小は八重洲のFTH-314L、とにかく軽い小さい!
・・スケルチのオープン操作も慣れれば特に気になりませんネ。
本体のみで通話する場合は少し小さ過ぎる感はありますが、スピーカーマイクを使っての通話がメインならこのサイズはかなりメリットがあると思います。



ジムニーにルーフキャリアを載せるのは今では定番のカスタムになっていますが、今回僕はハスラーの時と同じくハーフタイプをチョイスしました。シエラならフルサイズにしたと思うんですが64にはなんかハーフの方が似合うような気がするので。。。
ルーフキャリア(ハーフ) ■ワークライト
※ルーフキャリアはほとんどのショップさんが運送会社止めでの発送になっていますね。僕は個人事務所なんですが業者扱いにしてもらえたので仕事場に届けてもらえました。
この個人への発送が運送会社止めになっている理由は法人か個人かが問題ではないようで、個人宅は配達の際に不在になっていることが多く再配達等の二度手間になってしまうためのようです。なので個人宅への発送は追加別料金になっているみたいです。
Amazonは商品にもよると思いますが大型サイズの梱包物も個人宅への発送可になっていることが多いようです。但しその分売価は多少高くなっていることもあるみたいです。
★特にオーバーフェンダー系のパーツは運送会社止め限定のパターンが多いですね。






ヘッドライトガード着けました!】
装着面に両面テープが貼られていましたが付属されていたスクリュー6本でグリルに直付けしました。位置決め結構大変!!
このガードも海外生産パーツなので製品精度は微妙
ガード形状はいろんなタイプがあるんですが、このハニカムがイチバン安かったので、、、 シンプルな#タイプも好きなんですが14,000円となぜか高いんです。このハニカムはアマゾンで5千円ちょいと安かったので♪


▼JB64ジムニーにヘッドライトガード着けました♪


■タイヤ:Toyo Open country 225/70R16-RT
5年間乗ったハスラーにもオープンカントリーを履かせていましたが、同じRTでもジムニーの方がロードノイズは低く感じました。
同じタイプのタイヤといってもホイールサイズやタイヤ幅がかなり違いますから単純比較はできませんが、圧倒的にハスラーの方がキャラメルタイヤ特有の「ゴルゴル感」が強かったですね♪
両車とも1インチリフトですが、やはりモノコックボディのハスラーより今回の新型ジムニーのラダーフレーム構造の方がイイ感じに路面の凹凸を去なしてくれているように思います。
ただその分、高速道路などではラダーフレーム特有の「ふわふわ感」みたいなものは強く感じます。
と、いってもこの独特な揺れ感はすぐに慣れてしまいますからこれがジムニーの欠点の一つとはならないと思いますね。
30代の頃乗っていたハイラックス・サーフ↑も同じラダーフレーム構造ですが屋台の重量がジムニーとは全く違いますからサーフで「ふわふわ」を感じたことは一度も無かったです。
今回履いた225/70は外径720mm、標準の175/80が690mmですから地上高が15mm上がるのと1インチ(25.4mm)リフトアップと合わせて最低地上高が約40mmUPしました。
ご存じのようにジムニーはシート高調整が出来ませんから僕はシートレールに45mm(30+15)のアルミスペーサを入れてあります。トータルの視界は3インチリフトアップ車と同じような感じなのでフロントの見晴らしはかなりよくなっています。元々64はシエラと違い幅広のオーバーフェンダーが着いていませんから不安になるようなフロントサイドの死角はほとんどありませんネ♪
フォグランプカバー
JB74と兼用の海外製パーツ、シエラ(74)を基準にデザインされているようで64に装着すると外側のベタ面スペースが気になるのでモデルガンのサプレッサー(消音器)マズルアダプターをギミックとして取り付けました。※14mm逆ネジ
妄想イメージとしては「前方斜め方向攻撃用」って感じです。
でナンバープレートを挟んで左右に「前方用」を設置
※撮影用ギミックなので普段は取り外せるようになっています。


リアウインカーカバー
※ジムニーパーツ(アマゾン)は価格変動がかなり激しい商品のようなので価格相場アプリ「キーパー」のインストールは必須だと思います。以前Youtubeでもお話しましたがリアガラスにダミーヒンジとして取り付けたJEEPのボンネットロック2個1セット
僕はリアサイドのガラスにも着けているので計2セット購入したんですが、2回とも1セット1,480円で買えました。
※普段のアマゾン平均価格4,000円前後


出来れば今後出番が無いに越したことが無いアイテム↓ですがタクティカルなイメージを演出したかったので装着しました。
このトラクションボード、納期が結構かかりました。見た目はかなりゴツいんですが意外に安いんですよ~
リアラダーに取り付けてある5Lガソリン携行缶はレッドからミリタリー感を出したかったのでオリーブに塗装しました。
▼塗装前の赤色↓
タイヤ:Toyo Open Country 225/70-16
サイドラダー(JB64/74)
オフロードトラクションボード
サイドステップ


2022年9月18日
★ハイエース200系用のアシストグリップを着けました。
取り付ける位置は人それぞれ好みがあると思いますが僕はハンドル下側のネジ穴に内張用リベット穴を利用したので比較的スムーズに作業できました。
メーカー推奨の下穴は9.1mmとなっていましたが、力が入れ難い態勢での作業なので敢えて少し小さめの9mmドリルで穴あけしました。 ※コードレスインパクトドライバー使用
●ハンドル下側:リベット穴を9mmに拡張
● 〃  上側:4mmで下穴あけ→9mm仕上げ穴


最初は高齢の母親のために助手席側だけ着けようと思ったんですが、グリップは2個セット売りなので運転席にも着けました。下穴加工作業が結構面倒だと聞いていたので片側だけにしようと考えたんです。実際、運転席側はドリルの力が入れ難いので結構時間かかりました。上側の鉄板が厚いので、、、
今回使ったエビナット↑はスパナと六角レンチさえあれば取り付けれます。■エビ・ちょっとナッター(amazon)

今回グリップの取り付けには上側 長さ40mm、下側35mmのキャップスクリューを使いました。かなりガッチリ固定できたので、ちょっとやそっとじゃ緩まないと思います。
母親も乗り降りがかなりラクにできるようになりました。副産物の運転席ですが、、、超快適になりました。なんで最初っからジムニーにはアシストグリップが付いていないのか? 今となっては超疑問に感じます♪
ハイエース200系アシストグリップ(amazon)


まだ納車されて2週間なのでハッキリしたことは判りませんが2度の給油(満タン計算)で燃費は約14.5km/Lって感じです。
ちなみに僕の64は5MT(3型)です。
※途中アイドリングキャンセラーを着けました。


▼9月11日サイドステップとドアヒンジを取付けました↓

Dice for Jimny JB64ジムニー JB74ジムニーシエラ用 ドアヒンジセット(4個セット)チッピングブラック 塗装済 ダイスノヒンジ 新型ジムニー 両面テープ貼り付け ウレタン製

価格:13,860円
(2022/9/12 19:20時点)
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★2022年9月2日に無事納車されました~♪
事前に入手してあった市販パーツで現在カスタム中です。まだ納車待ちの方やこれからカスタムされる方へ少しでもお役に立てるよう情報提供させて頂きますので今しばらくお待ちください♪



カーメイト電源増設ユニット
セイワ駐車監視用バックアップ電源
UNIQUOCK- LED電圧計付USB充電器
スズキ純正部品USBソケット


▼JB64/74専用設計ドリンクホルダー買いました!

ジムニー用ドリンクホルダーはカッコいいデザインの社外品がいろいろ出てますからどれにしようか悩んでたんですよ~
でも迷った甲斐がありました。ポチったのはかなり前なんですが先日やっと届きました。純正パネルと差し替えて取り付けるタイプなので一体感はバツグンですね~ って、まだ納車もされてないのに、、、 取り敢えず今は妄想だけ♪
このドリンクホルダーはアマゾンでもすぐ品切れになっちゃうので狙ってる方は「在庫アリ」なら早めにポチっといた方がいいかもしれませんネ~  SEIWA WA98


▼注文してあったJB64用アームレスト届いた!

2021年7月にJB64を予約注文してからそろそろ1年が経とうとしていますが未だにディーラーさんから納車予定の連絡は来ていません。ま、しょうがないですよね~
とはいえいつ連絡が来てもいいように準備だけはしておかないとネ! そう、社外品パーツやアクセサリー関係ですよ。
半導体を使っていないものでも現在はモノによっては注文してから1ケ月以上かかってしまうものも少なくないようです。で、先日届いたシート取り付け用アームレストも見つけた時は即納状態ではなかったので取り敢えず発注だけはしておいたんです。結局注文してからの納期は約2週間でした。社外パーツって納期だけの問題ではなくある日突然「生産終了」になったりするので怖いんですよね~ なので見つけた時が「買い」ということなんでしょうね♪ ★ちなみに新型カップホルダーも納期かかるそうです。


テールランプガード


タニグチ/JB64ランプガーニッシュ


傾斜計/GPSスピードメーター


■カーメイト / ジムニー JB64・JB74 専用電源増設ユニット
ジムニーの標準アクセサリーソケットに差し込むだけ!
ハスラー電源増設ユニット同様ジムニー・オナーの必須アイテム
【アマゾン参考リンク】CARMATE NZ587


■スズキ純正部品:ワイパー間欠コントロール
JB64に問題なく取り付け可能なようですが、正直今時インターバル・コントロールが付いてないのもどうかと思います。僕の愛車ハスラーにも間欠コントロールは付いてないんですが、たまに「あればな~」って思う時は正直ありますネ~
【アマゾン参考リンク】品番:  37310-74P20


■フットレスト AT車専用
ほとんどのジムニーオーナーさんが着けるといわれているフットレスト。確かにAT車には必須なアクセサリーですね~
材質もステンレスでしっかり作り込まれているので、お値段も少し高めに感じますが、、
【アマゾン参考リンク】NEOPLOT フットレストバー


MONSTER SSPOT  スポーツフットレスト↑
こちらのタイプを着けている方が多いんじゃないかと思います。



▲バンパーガード↑
呼び方はいろいろありますがコイツ1つあるだけで見た目のワイルドさグンとアップしますね~ 80年代、4WD車には必ずといっていいほど装備されていたこのパーツ、時代の流れとともにその姿を消していきました。僕が若い頃乗っていたハイラックス・サーフ(130系)にもしっかり付いてましたが、単なるアクセサリーではなくキャンプに行ったり山道走行ではしっかりフロントをガードしてくれたのでかなり助けられましたよ~
【アマゾン参考リンク】VALFEE フロントガード(JB64 / JB74)


▼サイド・ステップ↓
車高が高い四駆の必須アイテム、サイドステップはフロント・ガード同様付いているだけで本体のワイルド感がUPします。サイド・ガードとしても悪路では活躍してくれます。
【アマゾン参考リンク】VALFEE サイドステップ↑


▼JB64専用 オーバーフェンダー↓
JB64にはシエラ(JB74)のようなゴツいオーバーフェンダーが付いていないので、コイツを取り付けるだけでルックスがかなり引き締まるので64には絶対欲しいアクセサリーですね!
厚み10mm未満なので車検対応
【アマゾン参考リンク】VALFEE / JB64Wオーバーフェンダー↑


▼ルーフキャリア
僕はハスラーにCURGOのルーフキャリアを載せてるんですが、たまに人から「ルーフキャリアなんて実際は使わないでしょ?」って言われるコトがあるんですが、正直結構使いますよ~ 「使わない、、、」って言う方はたぶん「アウトドア」をしない方なんじゃないかと思うんです。ちょっとした野外でのイベントや車中泊でのゴミや汚れ物を一時的に積んでおくのにも重宝するんですよ~ 車外ですからゴミの臭いも気になりませんからネ♪
【アマゾン参考リンク】Terzoルーフバスケット↑


▼リア・ラダー(背面梯子)
コイツ↑をリアドアに取り付けるだけでクルマのイメージはゼンゼン変わるんです。好みもあると思いますが背面タイヤとラダーがセットで着いているだけで絶対キャンプに出かけたくなると思いますヨ~ ルーフキャリアに荷物を詰め込むのもラクですし、海や景色のイイ場所ならバックで停めてルーフに座りたくなると思いますよ♪ 取り付けはリアドアへの加工無しのボルトON
【アマゾン参考リンク】VALFEE  JB64 / JB74 リアラダー↑

注)ご紹介した各アクセサリー、パーツをご購入される際は必ずリンク先の販売会社さん(リンク先サイト)で車種・型式などをしっかりご確認の上 個人責任でご注文くださいますようお願い致します。


売ってないなら自分で作る!