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COLT ANACONDA 44MAGNUM
↑マルシン・アナコンダ4インチ(シルバー仕様)
※メッキ仕様ですが筐体材質はABSプラスチックです。

マルシン・アナコンダ・ディープブラック仕様

注)掲載(写真)の銃は合法的な玩具です。


▲コルト・アナコンダ44マグナム(4インチ)
ご存知「Xカートリッジ」採用のマルシン製ガスリボルバー♪ ガスガンといえば軽快なブローバックが楽しめるオートマチックが人気ですが、個人的にはガスリボルバーの方が好きなんです。一時期、タナカのペガサスシステムも数丁所有してたんですが、やはりガスガンでもリボルバー(回転式銃)ならシリンダーにカートリッジを装填して楽しみたい!ってことで全て手放したんです。カートリッジ式ならBB弾の命中精度は二の次と割り切れますからネ~ とはいえペガサスはシリンダー内に発射機構全てが組み込まれているわけで他の部分に関してはモデルガン同様リアルさを追求できるわけですから確かにオイシイんですがネ。。。
写真でお判りのように、アナコンダ(44mag.)は357マグナム採用のパイソンと基本的なデザインは同じなんですが、44マグナム仕様ということでシリンダーやバレル、ボディ、全てが一回り大きくなっているのでパイソンよりかなり武骨なイメージなんですよね~ まぁ、僕はそこが好きなんですが、、、
★357マグナムのパイソンといえば
映画「ダーティー・ハリー2」で、ハリーの上司であるブリッグス警部補が率いる「白バイ隊」のメンバーが所持していた銃としても有名ですね~ あとはアニメ「シティーハンター」の主人公「冴羽りょう」の愛用銃としても知られています。
☆ダーティーハリー/ハリー・キャラハン:S&W  M29(6.5)
ハリーの看板銃であるスミス・アンド・ウェッソンM29は44マグナムが撃てる当時世界で一番強力な銃として知られていたが、ハリーはそのM29に敢えて反動をコントロールし易い44スペシャルを使っていたんです。 ←これ結構マニアック話なので、飲み会での「ウンチク話」ネタにでもしてください♪


Modified HBX 2098B

↑スマホアプリ「ARTISTO」で画像加工↑


▲HBX 2098B / 2.4GHz RCカー(4WD)
上屋(自動車ボディ)はジョーゼンのジムニー・シエラ(JB74)のボディを加工して載せました。5mm用の延長ボディマウントを使ってます。
HBX 2098B 1/24 4WD ミニ クローラー 
個体差もあると思いますが僕のヤツは満充電で連続50分位走らせることができます。勿論、連続走行でのテストではないので確実なコトは言えませんが、一般的な公園程度での走行なら十分楽しめる時間だと思います。乾電池式ではなくUSB充電なので屋外の場合モバイルバッテリー持参なら間違いないと思います。

ジョーゼン 1/22 スズキ Jimny SIERRA 
↑上屋として使ったジムニー・シエラのラジコン(2WD)
コイツは2098Bと違いシンプル構造の後輪駆動なので悪路走行はムリなんですが、HBX 2098Bの2倍以上のスピードが出るのでチビッコ向けのアイテムですね~ 僕はクリスマスプレゼントやイベントの景品なんかとしてもたまに利用してますね~ 小さいラジコンカーって、貰えると結構嬉しいみたいです♪


↑Station of Nagoya  2018.12.07


三重県 西藤原駅(三岐鉄道)

SUZUKI HUSTLER 4WD TURBO / J-STYLE2MR41S

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BORORATOCASTER


元々は15年位前に入手した63年仕様のサンバーストのストラトタイプギター♪ ショップオーダーのバッカス製
トップのみ ブラックでオーバーラッカー(N.セルロース)したんですが、その塗装からも既に10年以上経ってますネ~
バックはサンバーストのまま↑です。63年仕様なので62年モデルと違い土台はイエローでほとんど塗りつぶされています。このギターは元々ラッカーの薄塗りだったんです。購入時の値段は確か12万円位だったと記憶しています。当時、本家USAフェンダーより作りも音も良かったので、、 ヴァンザントと迷ったんですが、最終的にコスパのいいバッカスを選んだんです。本体重量は3.5kgなので、まぁ~ストラトとしては標準的な重さですね♪
写真右はBURNS(バーンズ)Deja vu ↑
シャドウズのハンク・マーヴィン・モデルの現代版レプリカっていう位置のギターです。オリジナルよりストラトに近い感じで、個人的にはコッチの方が弾き易くて好きですネ~
それに何といっても「お値打ち」なんです♪
バーンズDeja Vuに関しては現在はかなり入手困難のようです。今は、かなりお金を出さないと買えないギターになってしまいました♪ シンクロトレモロ搭載のMarqueeProはたまに見かけますね~ デジャヴは元々は8万円位のギターなんですが、2年位前なら3万円ちょっと出せば買えたんです。僕も確か3万円ちょっとで買いましたネ! 個性がかなり強いルックスなので好き嫌いが大きく分かれたようで、いろんなショップでデッドストックになっていたんです。僕は偏屈なのでこのギターのそんな人気がないエピソードも大好きなんです♪ 勿論、エレキとしてもこのデザインは昔っから大好きでしたよ! ただ僕は60年代のベンチャーズファンということもあってモズライトを愛用しているので、若い頃はバーンズに手を出すことは自分の中でのご法度としていたんです(笑)。★でもシャドウズは、サンダーバードの関係で今でも大好きなバンドには違いないんですが、、、


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フェンダー・ジャパンが無くなってもう3年以上になり、現在はJAPANモノについてはFenderの日本生産品として販売されています。まぁ~フェンダー・メキシコとかスクエアなんかと同じ様な感じって言えば判り易いですかね~
1983年、僕が20歳の頃登場したフェンジャパが無くなってしまったのは少し寂しい気もしますが、現在のMADE IN JAPAN 製品は種類も多く年式別にラインナップされているので数年前のフェンジャパよりイイんじゃないかと思いますネ~♪ お値段もかなりリーズナブルなモノが多いですし、ライトにモディファイされた現代版も揃っているので、久々にフェンダーブランドに戻るユーザーが増えているようです♪


★2018年、今年も何だかんだであと3ヶ月! まだ早いだろ!って言われちゃうかも知れませんが、ハロウィン~クリスマス、忘年会、、と「宴会ギターヒーロー」になりたい人はそろそろ準備を始めないとネ♪
僕は毎年、年末になると愛用のMINIMATON(ミニメイトン)の出番がかなり多くなるんですが、最近は忘年会の余興なんかで使うためにミニアコギが結構売れてるそうです♪ 僕のメイトンもそうなんですが、やっぱピエゾが搭載されてるアコギはなにかと重宝しますよ~!


ギターDIY目次(当サイト内)


SUZUKI JIMNY JB64
今の時代、生産が追いつかないほど売れる!って~のはホントすごいですよね~♪ まぁ、今回のジムニーなら注文後1年経ってもモチベーションはキープできてると思いますが、、
現時点での納期は、JB64(660cc)が約1年、JB74(1500cc シエラ)は1年半位みたいです。ただグレードやカラーで結構違いがあるようです。★キネティックイエローとジャングルグリーンに人気が集中しているようです♪ 赤系の設定は無いので、オリジナルカラーとして販売しているショップさんもあるようです♪
勿論、今回のジムニーもラダーフレーム採用の頑丈なボディですが、さらにフレームにXメンバーを追加することによってねじれ剛性が1.5倍になったそうです。燃費に関しては相変わらずのようですが、やはり1t超えのボディですからネ~ 今回の強度アップによる重量増は40kg位、小学生1人分?増えたということです。★僕が乗ってるハスラー(4WDターボ)の車重が870kgですから、3ドアなのにジムニー(1040kg)がいかに重いのかが判るでしょ~ ジムニー買うならやっぱMT(ミッション)!?って思うでしょ~ 実は今回のジムニー、意外にATを選ばれる方が多いようです。長年のジムニーファンだけではなく、普段の足(街乗り)として購入する方が多くなったみたいですよ~ 660ccの軽自動車として考えれば結構な価格のジムニーですが、それでも
車体価格で200万円を切るわけですから、トータルでいけば燃費の悪さも許せるんじゃないかと僕は思うんですが、、
★僕と同世代で趣味の無い人も周りにいるんですが、そういう人にこそジムニーはおススメですね~ 大きなラジコンカーに乗ってるよような感覚ですよ! 普段の生活の足だけにしておくのは勿体無いと思うんです。ジムニーを買ったら、ゼッタイどこかに出掛けたくなると思いますよ~♪ ドライブ旅行!?なんて気取らなくても、ちょっと遠くの「道の駅」や「高速のSA」まで行って帰ってくるだけでも結構たのしいですよ~ 僕は若い頃バイクに乗ってたんですが、バイクの一人旅って何の目的も無くてもホント楽しいですからネ~ ジムニーならそれに結構近い感覚が味わえると思うんです♪
※このカラー↑は設定にありませんのでご注意ください。


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1962年~  SEKIDEN AUTOMATIC SAP.50
写真↑のセキデンSAP50は復刻モデルなので+ネジが使われていますが、昭和37年当時はマイナスネジでした。この銀玉鉄砲、実は同級生なんです♪ 銀玉の後にクリスピースナックみたいな平らで丸い緑色の弾を使う「円盤ピストル」って~のもあったんです♪ここでオモシロいのが銀玉は鉄砲(鉄砲)って呼んでたのに、円盤のヤツは「円盤ピストル」って言ってましたネ~ まぁ、地域的なものかもしれませんが、、


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