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リズムマシン、ルーパー 、、やっぱ単体の方が使い易いと思う! ~TRIO+、KRmini、DITTO LOOPER

これ↓はDigiTech(デジテック)のTRIO+っていうスーパーマシン♪ まぁ~カンタンに言うと自分だけのバックバンド!?かな~
ギターをつないでテキトーにコード弾きすれば、その演奏に合ったドラムとベースラインを自動生成してくれるスグレモノ♪ 現在バンド休止中の僕にはイイ遊び相手でした。・・・??、でした? そう実はちょっと前に手離したんです! コイツを買ったのは勿論単に遊ぶためだけじゃなくて普段の作曲やステージパフォーマンスに使うためだったんですよ~ しかし実際使い慣れてくるとこのマシンに対して求めることがどんどん増大して来ちゃったんです。例えばベースラインとかも、、、「ちょっと違うだろ!」とかネ♪ ドラムパターンに関しても僕がマシン任せでやってるからいけないんですが「ん~」ってことが多かったんです。勿論、細かくセットしていけばかなりのレベルのことが出来るんですが、それじゃ~コイツを買った意味がないんですよ~ あくまでも「お気軽に!」が重要なんです。面倒な登録作業をやるぐらいなら他のマシンを買ってますから。。
とは言ってもドンズバにハマる時もあるんですがネ。。。
結局、ステージパフォーマンスも単純なコトしか出来ないこのコンビを使うことの方が多かったんです♪ DITTOルーパーは超シンプル操作の単純レコーダーなんですが細かいコトを何も考えなくてイイので逆にステージではいろんなコトがすぐ出来ちゃうんです。重ねて録音していくだけですから♪ ステージでのドラムパターンはほとんどSURFか8b、16bだけしか使いませんからコルグのパンドラSTOMPだけで十分なんです。ただそのパンドラにも欠点があるんです! それは足での操作が、、、 見た目は一般的なコンパクトエフェクターと同じ感じなんですが、実際は指での操作が基本の機械なんです♪
そこで最近使ってるのが同じくコルグのKRminiっていうドラムマシン♪ コイツも基本的には指操作なんですが外部ペダルをつなげば足での操作が可能なんです。さらにドラムパターンもフィルインをはじめかなり自由度が高いんです! さらにコイツの便利なトコロはスピーカーまで内蔵しているので、ヘッドフォン無しでパターン作成が出来るんです。それも結構デカい音で鳴ってくれるので普段ギターの練習相手としてもバッチシなんです。それにコイツめちゃ安いんです♪ 僕は値段を見てほとんど衝動買いでしたが、このマシンはホント大正解でした~
やっぱ機材はシンプル操作のヤツがイイです♪ なのでついでにMTR(マルチトラックレコーダー)もTASCAMのコンパクトでシンプルなヤツに買い替えました↓ 
TASCAM DP-006
このレコーダーは型式からもお判りのように6チャンネル仕様。それもステレオ(2ch)を2つ、つまりモノラル4トラックを入れての話。基本的には同時に録音できるのは2トラックだけ!、、なんですが僕はそこが気に入ったんです♪ 一度に複数のトラックが使えるといろいろやりたくなっちゃいますから。。 それでもバウンスを上手く使えばかなり使えますから今のところ全く不満はありませんね~ DITTOルーパーと同じで単純なコトしかできないから余計なことを考えずにステージパフォーマンスに集中できるんです♪
それまではコイツ↑を使ってたんですが、正直僕とあまり相性がよくなかったようでした! リズム機能&8トラック仕様のスグレノなんですが設定が、、、 僕は好きになれなかったんです! その点、先ほどのタスカムはほとんど昭和のカセットテープ式MTR感覚で使えますからネ♪ DITTOルーパーとの組み合わせでかなり使えてるんです。やっぱ僕は昭和の古い人間ですから多機能なオールインワンものよりアナログ操作のマシンを複数組み合わせて使う方が性に合ってるんだと思います!
KORG KRmini


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