フェンダーから久々に使えるヘッドフォンアンプが出た! ~MUSTANG MICRO

以前少しお話しましたが今のコロナ禍の影響でギターがかなり売れているようです。それに伴ってヘッドフォンアンプの人気も急上昇しているみたいです。特にエレキの場合は大音量でストレス発散したくなる時もありますからネ~♪
この画像↑は僕がもう7、8年使っているVOXのヘッドフォンアンプamplug(アンプラグ)です。 外部入力を使うことは滅多にないんですが便利な機能だとは思います。まぁ、最近のヘッドフォンアンプのように外部音源をブルートゥースで飛ばせるなら頻繁に使うでしょうネ♪ このamplugは旧モデルなのでギター入力プラグの角度は可変できないんですが、エフェクト(FX/ディレイ)は搭載されているので特に不満はありません。ヘッドフォンじゃなくてもミキサーにつないでDTMも可能なレベルの音質なのでコスパは高いアイテムだと思いますよ~ 以前、ボディカラーがレッドのサトリアーニ・モデルも持っていましたが、あれはホワイトノイズが大き過ぎたのですぐ手放しました。僕が使っているのは旧モデルのLead(リード)、現行のamplug2になってからLeadタイプはラインナップから姿を消したんですが、途中で復活したんです。僕はアンプラグの中では「リード」が一番使い易いと思うんですがネ~♪
そんなヘッドフォンアンプで僕が今一番気になっているのがフェンダーから発売された「MUSTANG™ MICRO」 見た目も小型のエフェクターみたいで飽きがこなそうなデザイン! 実にそそられますが、現在amplugを2つ所有しているので、どちらかが調子悪くなったらイッチャイますね~ このムスタング・マイクロっていうヘッドフォンアンプの凄いトコロは、有名どころのギターアンプのシミュレーターが12種とパラメーター設定が可能なエフェクトが13種類も搭載されているんです。
アンプシミュレーターのサウンドは冗談なしにプロのレコーディングでも使えちゃうんじゃないかと思えるレベルなんです♪ 価格は約12,000円、amplugの4つ分ですがスペックから考えればナットクって感じです。現在(2021.5月3日現在)、どこのショップでも品切れになっているようなんですが、僕のギター仲間も入荷次第買うみたいなので、取り敢えずしばらくは様子を伺ってみようと思っているんですが、、、 ホシイ~!!
★電源が今主流となっているUSB充電なのも便利ですね~


ハードオフで買ったアンプを再生 part.3↓
ハードオフ名古屋伏見店で見つけました!


サウンドハウス


▼今は電子書籍の時代、月980円で読み放題↓kindol unlimited

老眼でもデジタル本なら超ベンリ! 月に何冊も本を買ってる人にはおススメですね~

今や読書はデジタルが当たり前! 読み終わった本の片付けや処分も必要なし! どうしても手元に置いておきたい本だけ今まで通りの「紙の本」を買えばいいんです!
本を整理できると部屋が広く使えますからネ~


———- スポンサーリンク ———-


↓ルーパー&リズムマシン搭載

BOSS ジャムセッション↑

アマゾンアソシエイトを使用してます。



売ってないなら自分で作る!