ハスラーのリモコンキー ★電池交換のやり方

ハスラーがうちにやって来てちょうど1年が経ちました♪ 半年点検を受けたのが少し遅かったので1年点検の予約もまだ入れてないんです! まぁ~特に気になるようなトコロもありませんし、いつも軽快に走ってくれてますから、来月に入ってもう少しだけ寒くなってからディーラーさんの方に連絡しようと考えてるんです。 実は僕は今まで乗ってきたクルマで1年点検に出したことは少ないんです。(半年点検のみで)とは言っても1年点検は法定点検ですから、ちゃんと見てもらわないといけないんですがネ! 今までの車は普通のガソリンスタンド(セルフじゃないGS)で給油してもらっていたので、時々簡単な点検もやってもらってたんです。で、車検以外の点検をディーラーに頼むことはしてこなかったんです♪
しかしせっかく燃費がいいハスラーに乗ってるわけですから、単価の高い普通のGSなんかで給油するのはもったいないですもんネ~♪ ハスラーになってからはいつもセルフGSで入れてます♪
ちなみに↓普段の燃費はこんなもんです。
燃費に関しての記事は第2ブログの方に書きましたのでよかったら覗いてやってください。m(_ _)m

で、1年経ったということでワイヤレスキー(リモコン)の電池を交換することにしました。リモコンの電池は普通2年位は持ちますから、まだ交換する必要はないんですが、リモコンのバッテリーに関してはちょっとトラウマがありまして、、
昔、乗ってた日産キューブの電池が急になくなり、、 仕方がないので物理キーであけたんですが、ワイヤレスキー車の場合実際の鍵でドアをあけたら、決められた時間内にエンジン始動しないとデカイ警告音が鳴ることを知らなかったんです。当時マンション暮らし、さらに夜中だったので正直焦りました!
そう、あれからリモコンの電池は気が付いたら交換するようにしてるんです♪
バッテリーは毎度お馴染みのCR2032(panasonic)をまとめ買いしてあるので1個当たりはメチャ安いですからネ~ 高いお金を出してコンビニで買ってる人を見るといつも「ふぁ~お金持ち~!」って思いますネ~(笑)
ハイ、ちょっと前置きが長くなってしまいましたが、ハスラーリモコンの電池交換のやり方をカンタンにご説明しますね♪
●リモコンのロックをズラしながら物理キーを引き抜きます。
●こんな感じで↑内側の左右に溝が現れます↑
●あとは溝にマイナスドラーバーを差し込んで軽くこじるだけ。順番は①、②どちらが先でもOK!
●両側をこじっても蓋が食いついている場合もあるかも知れませんが、スキマ中央を軽くこじればカンタンにあけれると思います。※リモコンに飲み物なんかをこぼしたコトがある場合は多少固いかも知れませんが、あまり力を入れ過ぎないようにゆっくり優しくこじってください♪
●蓋があけばこんな感じに↑電池が現れますから、+-を間違えないように新しい電池と入れ換え蓋を戻せばOK♪ その際、電子部品に触れたりしない方が無難です。特に冬の時期に電子パーツ関係に触ると静電気で素子がやられてしまうこともありますのでご注意ください。冬場は交換前に軽く濡らしたオシボリなんかを用意しておいた方がイイか知れませんネ♪
最後に蓋をパチン!って戻せば完了です。


ハスラーの人気市販アクセサリーご紹介(当サイト内)


★今日の第2ブログ
ハスラーの実質燃費と
新型ジムニーの燃費ってメチャ悪いの?


——– スポンサーリンク ——–





—–【アマゾン・スポンサーリンク】—–



※この商品リンクは
アマゾンアソシエイトを使用しています。

————————————————-


————————————————-

メンズサプリなら
MENZOOで決まり

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です